新しい車が欲しい!!!

我が家にはかなり古い車があり、それに乗っているのですが
正直そろそろ新しい車が欲しい。

私は助手席に乗っているだけなので、そこまで感じないけど
運転手としては新しい車が欲しいんだろうなと最近つくづく思う。
いや、私も欲しい。
乗っているだけの人間だけど、やっぱり綺麗でおしゃれな車に乗りたい!
欲を言うと荷物がたくさん入る車で旅行も行きたい。

そこで、ついに新しい車を探すことに
見てるだけでわくわくしますね。
買うつもりでみてるのでよけい楽しい。
女性より男性の方が車が好きだと思うので
旦那の方がきっともっと楽しいでしょうね。

さて、車ですが
安い新車で検索してこの店が出たので
行ってみる事に。
最初は緊張していたのですが、店員さんは明るく優しく
丁寧に教えてくれるので、すぐ安心に変わりました。
やっぱりこういう大事な事は、親身になって話を聞いてくれる人に任せたいものです。
そして、新車を購入。
今は楽しいカーライフ生活をおくっています♪

今はもういない人のことに思いをはせる

40年来の友人であるHさんのお父さんが亡くなって、もう20年になる。
私は彼女のお父さんには一度しか会ったことがなく、話題にのぼったのも、ほんの2,3回くらいしかないのだけれど、今でも彼女から聞いた話をなぜか思い出してしまうのだ。

 Hさんは看護婦さんで、高校を卒業してお互い違う道へ進んだため、私は見習い期間中だった頃の彼女とは疎遠になっていた期間があった。
その当時お礼奉公という形で働いていた病院に、彼女のお父さんがガンのために入院することとなったのだそうだ。

 職場でもあり、彼女は献身的にお父さんの治療の手助けをしていたと聞く。
時々病室を覗いては声もかけていたが、やつれていく姿を見るのはさぞ辛かったことだろうと思う。

ある日、「気休めかもしれないけど」と、あめ玉をお父さんに渡した時、
「そうか、ありがとう」とお父さんは微笑んで受け取り、その数日後、亡くなったそうだった。

 彼女は亡くなった父のいた病室を清掃に訪れ、最期に引き出しを空けたときに思わず涙したという。
最期にあげた、あのあめ玉の一つが、その引き出しにぽつんと入っていたからだった。

なんだかね・・あれはちょっと・・きちゃったね・」と、笑って言ってたけれど、その心境をおもんばかり、私もぐっとくるものがあった。
どんな些細なものであっても、亡くなった人のことを思い出させるものは愛おしい。

娘のこの先が心配です

小学校一年生の娘がいて、図形の勉強をしている最中なんですが本当に理解が全然できてなくて宿題がいつも間違っているんです。

お姉ちゃんがいて同じ宿題を出されてきたはずなんですが、お姉ちゃんのときはこんなわかんないなんて言われなかったので本当衝撃でした。

価格もリーズナブルで、料理も豊富。
大宮のラブホはこのホテルが駅チカ!
徒歩で5分以内と駅からすぐです。
電話予約も受け付けており、サービスも充実しています。

この前は宿題を主人が見ていたんですが、呆れ返ってしまいすごい怒りながら宿題を教えていました。
今日もまた図形の宿題を持って帰ってきたんですが、問題の答えがトンチンカンなもので惜しいとかそういうレベルじゃなく、全然考えていないんじゃないかって思うほどでした。

わかりやすいように教えていると私は思っているんですが、娘には全然伝わらないらしくわからないと言ってまた泣き出してしました。

泣いてても答えがわかるわけでもないのにどうして泣くのか不思議でわからないことが恥ずかしいことっていう認識はあるようです。
何回も説明して、しまいにはお姉ちゃんからも説明をされているのにきっとまた何日か経つと忘れてしまうんだと思います。

小学校一年生で勉強をつまづいていたらこの先の勉強が本当に心配で、私自身は勉強がそれなりにできる子だったので娘のわからないという気持ちを理解しづらく、この先どうやって教えていこうか本当不安でしょうがないです。